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8週間の学習期間でちょうど全ての教材を終えるペースの方の例です。

個別学習診断システム
8週間の学習期間で教材を2周、3周と繰り返すペースの方の例です。
文法問題が1周した時に専任チューターが弱点診断を行います。
8週間終了後に弱点部分の復習として約1週間ほどの復習期間があります。

個別学習診断システムについて
学習開始時から、専任のチューターが学習者からのメールでの質問回答と、学習者が学習を行っている履歴を確認して、学習診断とアドバイスを行い、弱点部分の再学習が行えるシステムです。

  1. 学習開始時にご記入いただいたアンケートをもとに、専任のチューターがあなただけの「8週間分のシラバス」を作成、メールでアドバイスします。

  2. 学習中の英文の質問と疑問、学習のやり方等は、システム内のメールを利用できます。専任チューターに届いたメールは、基本的に営業時間内(土曜・日曜・祝日を除く9時から5時)の24時間以内に回答が返ってきます。「質問メール」は8週間コースで受講につき8回まで使えます。(メール1通で1回とカウントしますが、1通のメールに質問は2つまでと限らせていただきます。)

  3. 専任チューターが、学習の進捗状況と解答内容を確認し、学習診断と学習アドバイス、学習方法や英語に関する最新情報などを学習開始後3週間目・5週間目・7週間目・8週間の学習終了後にメールで送ります。
    文法問題が一通り終わると文法の弱点部分の診断を行います。この診断は3週間目・5週間目・7週間目・8週間の学習終了後に行われる診断の回数に含まれますので、多少診断の週がずれる場合がございます。

  4. 文法問題学習におきましては、文法問題の学習が8週間の学習期間の途中で一通り終わりますと専任チューターがあなたの解答状況から弱点部分を診断し、アドバイスを行い、弱点部分から順番に並べた文法問題の配信をします。
    再配信される文法問題は復習リストに入ります。
    弱点問題の再配信を考慮して、8週間の学習期間後に1週間程度学習期間の延長を行います。
    また、8週間でちょうど文法を終えた方は、期間終了時に文法の弱点部分の診断を行い、約2週間程度の学習期間の延長を行いますので、弱点部分の再学習を行ってもらいます。

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学習診断を行う仕組
専任チューターが学習診断を行う仕組みに関して説明します。

学習状況・解答状況・学習時間・リーディング速度と正答率・再学習・聞き直し等参照ボタンの使用状況の内容に関して判断も行いますが、それ以外にも各問題の解答をに分析して、下記の判断も行っています。

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リーディング問題
リーディング問題の内容把握問題については、マイクロな部分の理解を問う問題、マクロな理解を問う問題、そして文章には明示されておらず解答に推測が必要な問題が配置されています。その問題を解くことによって、学習者がどのような理解が不足しているのか、つまり部分的な理解はできているが、全体の理解が足りないとか、そういった診断を行います。

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文法問題
文法学習問題については、 問題内容は大項目として仮定法や関係詞、冠詞など23項目に分かれています。 そして、それぞれに小項目として、仮定法であれば仮定法過去、仮定法過去完了、仮定法過去と直説法の区別というように、いくつか設定されています。 その小項目で何問に正解したかによって、その文法小項目の診断を行います。 例えば、5問中4問、つまり80%の正解率であれば、あなたはその項目はかなり理解できていると診断されます。 一方で40%あれば、その項目についてあなたの理解は十分でないと診断されるわけです。 そして、中項目の問題をすべて集めて、それらの何%に正解したかによって、大項目的な診断を行います。

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